よくあるご質問と回答はつぎのとおりです。
その他、お問い合わせがあったご質問と回答は、随時こちらへ掲載いたします。

平面作品でも公募に参加することはできますか

できます。
分野を問わず、テーマ『なやんでうごけ創造の水脈を探して』に沿った自由な表現で応募できます。立体・映像・インスタレーション等に限らず、平面的表現を含む多様な提案を歓迎します。なお展示はキューブ空間で行います。

サイズの小さいキューブを作ってもらうことはできますか。

できません。

主催者提供のキューブ基本形(木製の壁4面と天井、開口1.2m×2.0m)を使用するか、使用せず空間全体を表現するかを選んでいただきます。

キューブの開口部について、位置を選べるのですか。

可能です。
2面以上を撤去する場合は、安定性確保のためスチール製角パイプによりキューブを制作します(主催者が準備)。壁1面のみ、または天井のみを残す構成は安全上不可です。なお、主催者提供のキューブを使用しないこともできます。

キューブについて、すべての壁及び天井を撤去することは可能ですか。

可能です。
2面以上を撤去する場合は、安定性確保のためスチール製角パイプによりキューブを制作します(主催者が準備)。壁1面のみ、または天井のみを残す構成は安全上不可です。なお、主催者提供のキューブを使用しないこともできます。

展示設営期間は、何日くらいありますか。

おおむね1週間から10日を目安としてください。詳細は一次審査通過後に協議します。

参考資料として、別途、大容量のメディアや、縮小模型(マケット)を提出したいのですが、認められますか。

認められません。
また、応募は、公式ウェブサイトの応募フォームからのオンラインでの提出に限ります。
なお、提出可能な資料の数や容量には制限があります。

応募方法について、郵送や宅配便でもよいですか。

認められません。
また、応募は、公式ウェブサイトの応募フォームからのオンラインでの提出に限ります。